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【2017/12/12 01:53 】 |
2月17日九州国立博物館【ボストン展】内~パフォーマンス~主催/西日本新聞社


2月17日九州国立博物館【ボストン展】内関連イベント~パフォーマンス~
【SUMI ART】主催/西日本新聞社

2013年元旦より3月17日まで、福岡県太宰府市の九州国立博物館にて、
ボストン美術館 日本美術の至宝展 が開催されております。

上記、大文字タイトルから公式リンク先に行くことができます。
イベント詳細ページはコチラ

以下、まずは公式サイトからの抜粋です。

>>>

本展のみどころ

東洋美術の殿堂と称されるアメリカのボストン美術館には、10万点を超える日本美術が収蔵され、その量と質において世界有数の地位を誇っています。
この日本美術コレクションは、ボストン美術館草創期に在職したアーネスト・フェノロサや岡倉天心以来収集が続けられてきました。
その中には、日本の美術を語る上で、欠かすことの出来ない優れた作品が多く含まれ、近年の調査においても多くの重要な作品が見出されています。

ボストン美術館は、作品保護の観点から作品の展示期間を厳しく制限しており、本展の開催にあたり、その出品作品のほとんどを五年間にわたって公開を控え準備してきました。

また、ボストン美術館では、ウィリアム・スタージス・ビゲローのコレクション寄贈100周年記念事業として、日本とアメリカの協力のもと、未公開作品を含む大規模な修復事業を行なってきました。
本展は、未公開作品を含む、日本美術コレクションの名品を厳選してご覧頂くものです。

海外に渡った日本美術を蘇らせ、日本文化の理解を深めることは、友好関係の一層の発展をうながすものになるでしょう。


>>>

今回、私に本展覧会に足をお運びくださる方々へのサジェスチョンの機会を与えてくださったのは、主催元のひとつ、西日本新聞社様です。

内容としましては、まず私一人での水墨画実技があり、

書道ガールズでも博識を広めた大分高校書道部によるパフォーマンスがあり、

最後に、私、鵜島朴同と、同書道部とで、大作合作を披露する、という流れになっております。

おそらくは現在イメージしているものの中では、それぞれが15分前後の、
転換やMCも含め1時間前後の催しになると思います。

今回、日本美術の至宝、と題されている通り、本邦では今後何十年待てばこれらの作品群が見られるのか、というとても貴重な内容となっております。

その重大な展覧会を見に来られる皆様にご覧いただくのですから、かなり以前から入念な打ち合わせとリハーサル、イメージトレーニングを続けています。

九州国立博物館のエントランスホールにて、この催しは無料でご覧いただけます。

美術を志す方々の目標となるような。

そんなイメージを抱き続けています。

このような大舞台を与えていただけたことに本当に感謝しています。
件の西日本新聞社さまからのお話のあった経路は、かねて続けてきた地道で、素朴な、啓発活動のひとつの結実かと思っています。

全力を出します。

是非とも多くの方に目撃していただきたい。

>>>

SUMI ART~墨の魅力を体感するパフォーマンス~

水墨画家 鵜島 朴同氏と
大分高校書道部(書道ガールズ)による
書と水墨画の実演パフォーマンス。
日本美術の心、「墨」の新たな魅力にご注目!!

日時 平成25年2月17日(日) 午後2時
会場 九州国立博物館 エントランスホール

観覧無料





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